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萬古展示「不易流行を求めて 明治から現代までの萬古焼」

江戸時代、桑名の沼波弄山(1718~1777)の興した萬古焼は、森有節(1808~1882)の再興萬古を経て、明治時代になると、その活躍の舞台を四日市へ移し、地域産業としての萬古に生まれ変わりました。その中から多くの職人が登場して技術を磨き、産業を成長させていきます。中には優れた才能を生かした職人が、作家として自立していくこともありました。そんな四日市萬古焼から、今回は明治から現在にいたる作家の手による作品を紹介します。

 

日にち/ 令和2年6月2日(火)~7月26日(日) 

休館日 月曜日(第2月曜日を除く)]

時間/ 9:30~16:30

入場方法/ 観覧無料

協力/四日市市立博物館

伊藤 実山・伊藤 美月・荻内 善晴・木村 元次・熊本 栄司・笹山 芳人・清水 潮・清水 潤・清水 酔月・西川 妙子・西田 真也・林 伸也・冬柴 文廣・堀野 証嗣・松澤 茂子・松平 順彦・松本 尚・宮田 豐・森 一蔵・森 工人・森 昌和・森 みつ子・山田 正博 (敬称略)

 

 

 

 

 

 

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